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(画像は無料素材を使用しております。ジャマイカとは関係ありません)
【ジャマイカの海】
ダイビングスポットのある島の北部と西部は年間を通じて風の影響が少なく
海面はフラットな状態である。
ダイビングの紹介
全リゾートエリアに多数ある。
スタッフはすべてファンキーなジャマイカンだが、安全や自然保護には真剣。
Cカードは絶対に忘れないように。
日本人ガイドはほとんどいない。
- サンド・クラブ
- ネグリルのドロップオフポイントでアーチ、トンネル、オーバーハング等
地形を楽しむポイント。 カメや魚が群れる
- フレンチマンホール
- ケーブやオーバーハングが連続したリーフに様々な腔腸類がビッシリ群生している。
- ジャマイカ・ジャマイカリーフ
- ホテル・ジャマイカジャマイカの目の前に広がるハウスリーフのポイント。
水深10メートル前後の砂地にスポンジ、小魚が群れ、ジャマイカらしいポイント。
- ボートキャスリン
- オーチョリオスのサンスーシーリドで潜るポイント。
水深15メートルの船内にスポテッドドラムやホウセキキントキが住んでいる。
ジャマイカ メモ
- 日本との時差は、−14時間。
- 通貨は、ジャマイカドル(J$)、US$も使える。
- ビザは30日以内の観光なら必要ありません。
- 言葉は英語、パトア語。
- 物価はリゾートでも日本より安い。
- 電圧は、110V 50HZである。
- チップは、オールインクルーシブでは不要。
- リゾートの水は飲んでも大丈夫。
- レンタル機材はフル完備だがサイズに難。
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