グアムの海 |
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グアムの海 |
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【グアムの海】 グアムの海は透明度抜群のミクロネシアの海。 1年を通して海は穏やかで水温も平均28℃、外透明度も30mと良好です。 ダイバーであれば一度は潜ってみたいブルーホール、第二次世界大戦に沈んだ東海丸、 ロウニンジ・ツバメウオが舞うギャブギャブ2、 ロクセンスズメダイに囲まれ白い砂地が広がる ハップスリーフなど地形派、大物派、どんなダイバーでもきっと満足して頂ける海です。 ダイビング情報 雨期・乾期はあるものの、低気圧や台風が発生しやすい8〜10月にやや多い程度で、 年間を通じて気温も雨量もほぼ一定している。 南東風、北東風の影響で、主要ポイントは夏が北側、冬が南側になる。 5〜10月に凪の日が増えるため南北すべてのポイントに潜れるチャンスが増す。 グアムの海は、湾内を除いて全般的に透明度が高く、平均で30mはあるポイントが多い。 流れはポイント次第だが、レベルに応じたポイントを選択すれば心配いらない。 グアムのダイビングはボートダイビングがメインで、人気スポットなどは港からあまり時間も かからないので船に弱い人でも安心。 基本的には午前中2ボートダイブ、3本目にビーチダイブを持ってくるスタイルが主流。 ボートダイブではポイントによって、ドリフト、アンカリングを使い分けるが、 日本人向けのサービスでは必ずガイドが付き、細かにケアしてくれる。 ボートダイブに行く途中でドルフィンウォッチングを楽しめるのも今やすっかり名物となっている。 ブルーホールなどの人気地形ポイントから、きれいなサンゴ、上級者向けの大物スポットまで ポイントはかなり充実している。
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